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おかんW杯2006
今週の金曜日、いよいよ待ちに待ったドイツワールドカップが開幕になるわけですが、W杯前にどうしても書いておきたいことがあるので、ブログを更新。
それは、僕のおかんについてのお話。

うちのおかんはサワムラT子、息子の俺が言うのもなんですが、なかなかナイスなキャラの持ち主で、最近はスーパーの開店キャンペーンかなにかで手に入れたニンテンドーDSで日夜脳ミソを鍛えるちょっとお茶目な55歳中年女性(「脳年齢は20代よ」とこないだ自慢げに話されましたが)。
そんなおかんが先日、何を思い立ったのか、実はこないだサッカー日本代表の合宿を見学に行って来たのよと言い出して、俺界隈でちょっとした話題を呼んでおります。

それは去る5月24日、福島県Jヴィレッジでの日本代表合宿最終日、前日夜、突発的に日本代表を生で見たい衝動に駆られたおかんは、早朝に目を覚まし、電光石火の早業で支度を済ませると、愛車に乗り込み、自分用に作ったおにぎりを片手に東北道を爆走、ひとり福島県を目指した模様。

高速出口付近での予想外の渋滞を何とか乗り越えたおかんは、見学客の自動車でいっぱいのJヴィレッジ駐車場をあきらめ、付近の観光施設に乱入。警備員さんに車を止められるというアクシデントも、「買い物です。」ともはや言い逃れにすらならないくらいバレバレな能面アティチュードで強引突破。何とか駐車スペースをゲットしたおかんは、さらに警備員さんの背後に空いたスペースを素早く抜け、見事Jヴィレッジへの闖入を果たします。

グラウンドに入ると、すでに日本代表の練習試合は開始されており、観客席はサポーターの皆さんで一杯。憧れの代表選手達を近距離で見学するのは不可能かと思われたものの、そこはうちのおかん、中年女性選手特有のどんな小さなスペースさえも見つけ出し突き破る突破力で、ベビーカーで進路を防ぐ家族連れや、三脚を使って代表選手を激写する熟練サポーター、「人ごみの中ちょっと足を踏まれたぐらいでキーキー騒ぐ、彼氏もいないおっかけブス女2人組(おかん談)」という屈指のディフェンスラインを突破し最前列をゲット。背後から聞こえてくるブーイングにも恐れることの無い素晴らしい強靭なメンタリティで、憧れの代表選手やジーコを堪能したそうです。
おかんいわく「生で見る小野はめちゃめちゃかっこいいのよ」とのこと。
おかんナイス、ベリ・ナイス。

練習試合終了後には、途中で意気投合したハタチのヤングなカップル二人組(うちのおかんがお世話になりました。)と巨大ユニフォームに応援メッセージを書き込み(「がんばれニッポン T子」)、その後彼らとともに練習場出口で代表選手の出待ちまで堪能。残念ながら誰も捉まえることは出来なかったものの、十分に満喫して帰路についたそうです。
しかも帰り道は、「海沿いの道を走りって素敵なシーフードが食べたかったの」という、なんとも実に薄気味の悪い乙女チックな衝動から高速を使わなかったため道に迷い、挙句お目当ての素敵なシーフードにはありつけず、苦し紛れにイカの一夜干しをお土産に買って帰ってきました。
おかんナイス、ベリ・ナイス。

まぁこれでおかんの話は無事(?)終了したわけですが、この話をして俺が何を言いたかったのかっていうと、おかんの(息子としては)実に恥ずかしいメッセージを含め、本当にたくさんの日本代表を愛する人たちがその想いを書き込んだ巨大ユニフォームが、W杯で掲げられるということ、それから、現地に乗り込むサポーターの人はもちろん、テレビの前で祈るように試合を観戦する人、そんなたくさんの人の想いに恥じないような素晴らしい戦いを僕らの代表にはして欲しいなと思いますということなのだな。まぁ、こんなことは僕が偉そうに言うまでのことではないの百も承知ですが。

とにかく、今回のおかんによる「ひとり代表合宿見学」は、僕にとって何だか妙に嬉しいことであり(僕自身、4年前の日韓大会の時には夜行バスに乗って「ひとりW杯」を満喫した経験があるので、この親にしてこの子ありだなといった感あり。)、あぁうちのおかんは実にいかすなぁと、おかんを再評価するとともに、こんな田舎のおばさんをも熱狂させるサッカーって、W杯ってやっぱり最高だなぁと思ったのでした。
| football | comments(2) |
Opus Table Football

NOT WILD STYLEさんより。
すげーオサレなテーブルサッカー。センスいいなあ。
しかもプレイヤーのお人形さんがマラドーナやダービッツなど濃い人選で嬉しい限りなのですが、何よりミスターインサイドキック・ヴァルデラマがいることに俺ぁ興奮を隠せません。
すっげ欲すぃ。

Opus Table Football
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FOOTBALL馬鹿コラ画像集

約半年振りに再開された(うっほい)Superfecta!さんより。(と言ってもネタは再開前のものですが。)
サッカー関連のくっだらねえコラ画像集。
フィーゴのハン・ソロ&ロベカルのレイア姫wロナウドとのレインマンもジワジワと効きます)やロイ・キーンのシャイニング(怖すぎ)、珍獣ロナウジーニョジョン・テリーのシド・ヴィシャス、等等、すげえ笑えます。
それにしても↑の画像のネドヴェド×カート・コバーンは違和感無さ過ぎ(笑)。
Guardian Unlimited Football Special Reports
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ドドイツ。


あのー
いや、
はい、
正直に言います。
あのー、

すみません見逃しました。

いや、
はい。

はい。
そうです。
はい。
俺はブタ野郎です。
はい。

え?
もう一回ですか?
あの。
いや、はい。

僕は、
ブタ野郎です。

あ、いや、あの
帰宅して、
軽くメシを食って、
ちょっと横になったとこまでは覚えてるんですけど。
はい。

目覚めたら、11時過ぎでした。
はい。

死のうと思いました。

いや、
そんな・・、
ふざけてないです。

ふざけてません。

絶対違います。
ワザとじゃないです。

ホントです。

え?
当たり前じゃないですか!
嬉しいに決まってますよ!

あ、はい・・。
すみません。

でも・・・、
え?
いや、
そんな、

ジーコは関係ないです。
ホントに。

僕が100%悪いんです。
はい。
はい。
そうです。

香取さんには責任ありません。
僕が、
僕が悪いんです。

はい。

はい。

今後は気をつけます。
すみませんでした。


いや、
笑ってません。

笑ってないですよ。
いや、

はい。
でも嬉しくて。

はい。
ホッとしたというか。
はい。

そうですね。
ホント、安心しました。

はい。

ありがとうございます。

はい、
ホントに気をつけます。

はい。

ありがとうございました。
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イスタンブール炎上。

ピギャー!!リバプール優勝おめでとう。
いやはやすんげえ試合。

とりあえず、開始直後のマルディーニのゴールで感涙。ミランの王様は間違いなく貴方です。プレースタイル、メンタリティ、かっこよすぎ。あと10年は出来るぜ、そろそろバロンドールかぁ?なんてウキウキの立ち上がりでしたが、その後のクレスポ(a.k.a.キン肉マン)の2ゴールで意気消沈。(正直「空気読め」と思った)
その後もミランが圧倒するゲーム展開に、何だよ去年と同じボコボコゲームかよと前半終了時点で寝ちまおうかと思いましたが、ホント寝なくて良かった。
後半9分からの数分間は、ホント歴史に残るバキアガりの展開。ジェラード(両腕を振り上げ仲間を鼓舞する頼もしいキャプテン姿、ビリビリキたぜ!おでこ狭いけど!代表でもキャプテンしちまえ!おでこ狭いけど!)、スミチェル(すんげえシュート。あんなの撃ってみてぇ。リバプール残って日本にも来い!)、シャビ・アロンソ(おみゃーはもっとやれるぞ!)。そりゃ早朝にだって絶叫しますよ。
ハーフタイムまでションボリしてたレッズのサポーター達も、皆立ち上がってマフラー掲げて、仕舞いにゃ「You'll never walk alone」の大合唱。鳥肌立ちまくり。ホントに感動した。あんなサポーターがいたら心強いんだろうなぁ。(なかにはタチ悪いのももちろんいるんだろうけど)
それから、忘れちゃならない終盤のキャラガーのボロボロになりながらのディフェンスは号泣モノ。
確かキャラガーは、リバプール時代のオーウェンのルームメイトかなんかで、2人はユース時代からの友達なんだぁね(うろ覚え)。でもさ、ホラ、オーウェンはすんげえプレイヤーじゃないですか。若いうちからバリバリに活躍して世界的なプレイヤーになって。キャラガーはそんなオーウェン見てて正直羨ましかったり、悔しかったりしたんじゃないかなぁなんてまた勝手に妄想して。でも今じゃ立派にリバプールの守備の要として大活躍して、あんなボロボロんなるまでチームのために走り続けて、そんでオーウェンよりも先にビッグイヤーを掲げちゃったんだもの。すげえよ。泣けるよ。
あとリーセ(a.k.a.岩男)。パンチ効いてて大好き。

PK前のジーダの映像に“内田恭子”ってテロップが出たのにも激しく笑わさせていただいたし、デュデクの“不思議な踊り”も観れたし、久しぶりの早朝サッカーTV観戦、気持ちぇがった。
ホント嬉しい試合を見た日ってのは、なんて気分が良いんだろなぁ。

だもんで、ハイテンション&寝不足でアガっていた僕は、仕事中親父の足を車で轢いてしまい、こっぴどく怒られた。
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さて・・。
さて、いよいよ今日、北朝鮮戦なワケですが、皆様いかがお過ごしでしょうか。
「ワールドカップアジア地区最終予選」
なんだこのゾクゾクブルブルと来る武者震いっぷりは。もう一回言ってみよう。
「ワールドカップアジア地区最終予選」
ウォウウォウ。ビリビリするぜ。

思い出すのは、1993年10月28日。
僕らは日本サッカーの歴史が塗りかわる瞬間を目撃するはずだった。

おっそろしいほどスーパーセーブを連発した日本最高のGK松永成立
拳を握り締め、額に血管を浮かせて仲間を鼓舞する不動のキャプテン“闘将”柱谷哲二
当時“アジア最高のリベロ”と呼ばれ、安定した守備でディフェンスラインを牽引した井原正巳
無尽蔵のスタミナとガッツでピッチを走り回る“中盤のダイナモ”キーちゃん
派手さはないけれど、いぶし銀なプレーで日本の中盤を支えた森保一
イラン戦のスーパーゴールとガッツ溢れるがむしゃらなプレーで“スーパーサブ”から一気に信頼感あるストライカーへと変貌して見せた中山隊長
中山の台頭により先発の座は奪われたものの、日本代表の大型ストライカー“アジアの大砲”としての存在感と功績は色褪せることはなかった高木琢也
高木というポストが出場機会を失っていくのと同調するように、自身の出場機会も減っていったが、スピードに乗ったドリブルと二列目からの飛び出しで幾度も日本のチャンスを作り出した“ミスターレッズ”福田正博
説明不要日本サッカー最高のエースストライカー“キング”カズ
そして、ブラジル生まれの“侍”、チーム最年長ながら熱い魂と素晴らしいテクニックで日本代表の精神的支柱として絶対的な存在感を誇った悲劇の背番号10ラモス瑠偉

僕はこのチームが大好きだった。Jリーグ開幕と同時にサッカーを始めたミーハーの僕にとって、ラモスは生まれて初めて熱狂的に応援したフットボールプレイヤーだった。
当時36歳のラモスにとって、94年のアメリカ大会は最後のチャンスだった。
僕はどうしてもラモスにW杯に行って欲しかったし、W杯でプレーするラモスの姿が見たかった。
でもその夢は叶わなかった。

当時小学生だった僕は声を上げて泣いた。自分のことじゃないのに、あんなに悔しくてやりきれない気持ちになったのは生まれて初めてだった。
そして何故だか分からないけれど、この悔しさは絶対に忘れたくない、忘れてはならないと思った。
呆然と立ちすくむ選手たちの姿を、泣き崩れる中山の姿を、燃え尽きたようにフィールドに座り込み、片手で頭を抱えながら日本語で「神様」と呟いたラモスの姿を、僕は絶対に忘れない。

それから4年、ハラハラした苦しい戦いの果てに、ジョホールバルで岡野がすべり込みながら蹴ったボールがイランのゴールネットを揺らした瞬間、僕はまた声を上げて泣いた。でもそれは悔しさじゃなくて、嬉しくてたまらない歓喜の涙だった。ドーハの悔しさがあったからこそ、その喜びは倍増した。

98年のフランス、02年の日韓と日本は2度のW杯を経験し、日韓大会ではベスト16にまで進んだけど、そこにいたるまでにはあの「ドーハの悲劇」をはじめとする、それ以前の日本サッカーの悔しい歴史があったことを忘れちゃなんねえと思うのだな。

さて。

今夜いよいよ始まるわけですが、予選突破の条件はあの頃より全然緩いと思うし、実力を考えりゃ本大会に行ってもらわにゃ困るのだけど、ドーハのこと忘れんなよ。フランスの最終予選のこと忘れんなよと一応言ってみる。
まぁ、そんなことみんな分かってると思うし、日本代表だって予選突破してくれると思っているのだけど、テンション上がってこのエントリーを書き散らしてみたのはいいものの、どうやって終えたらいいのか分かんなくなっちゃったので。

それから、まもなくはじまる北朝鮮戦ですが、「マスコミ煽り過ぎ」という他に別にこれといって何も言うことぁないです。僕らは大好きな“サッカー”日本代表の応援をするだけであって、いくら貴方達が煽ろうとも、屈折したナショナリズムぶら下げて北朝鮮のチームやサポーターを憎んで疎外して侮辱するつもりなんてないですから。ご期待に沿えられなくて、ごめんなさいね。

というわけでニッポン頑張ってちょ。願わくば圧勝でお願いします。
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世界一エロいサッカーチーム。
かつてオランダ代表やACミランで、ファン・バステン(現オランダ代表監督)、ライカールトと共に無敵のトライアングルの一角として活躍し、
現在は小野伸二が所属するフェイエノールトの監督を務めるルート・グーリット。
そんな彼がニューカッスルで監督を務めていた時代に掲げたひとつの思想があります。

その名も「セクシーフットボール」

ギリギリです。

さすがは「我々はゲームを99%支配していた。負けたのは残りの3%のせいだ。」という素晴らしい名言を残したカリスマだけあって、彼のネーミングのセンスは我々凡人にはうまく伝わらず、
ましてやチームの選手にも伝わらなかったため、彼はすぐにチームから解雇されてしまいます。

しかしそのネーミングのセンスは別として(僕は大好きですが)、「観客を魅了する」という意味での「セクシーフットボール」という思想は、現在のフットボール界でも重要な命題として生き続け、身近なところではFC東京がこの思想を掲げJリーグを戦っています。

しかし世界は広いッス。
「セクシーフットボール」の体現で言えばこのチームに敵う者はいないでしょう。
世界一エロいフットボールクラブ。
その名もFC FABULOUS。
FC FABULOUS
えろ〜。たまらんですなぁ。
こんなチームあったら一発で魅了されちまいますよ。

個人的には、ベーキングケーキが好きで元ミス・ノルマンディーの左バックBIBIちゃんにメロメロです。

原監督には申し訳ないですが、いくらアウェーでデポルに勝ったFC東京でもこのチームに「セクシーフットボール」で勝負挑んだら、勝ち目はねえっすよ。
この際、このチームから誰か引っ張ってくるってのはどうでしょう?原監督。

FC FABULOUS
FC東京
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わっしょい日本。
わっしょい
いやぁ、気分イイっすね。たまらん。

こんなに気分いいのもチャイナのみなさんのおかげです。
日本政府のいらん忠告があったにもかかわらず、
最後まで素敵なブーイング聞かせてくれてありがとう。
大会中ずっと、インテリジェンス溢れるネタで僕たちを楽しませてくれてどうもありがとう。
おかげで本当に素晴らしい大会になりましたね。

試合が終わってからも、こんなことこんなことしてくれたり、ハーン監督がこんなこと言ってくれたりするあたりに、
中国4000年の名に恥じない偉大さが感じられますね。
残念ながら歴史の浅い日本ではとうてい真似できません。頭が下がります。

これほどまでの手厚い歓迎を受けながらも、
お礼として1点しか差し上げられなかったことが悔やまれます。
そんなことは無いと思いますが、あの1点で変に期待させてしまったのであれば、この場を借りてお詫びさせていただきます。

って、
書けば書くほど気分イイっすね。自分ネクラなもんで。

でもホント、今大会でチャイナの人達のマナーの悪さが露呈したと思います。当然イメージダウンは免れないでしょ。

でもそれは、一部の(と思いたい。)痛い人達の行動と、それを助長するようなメディアや中国政府の対応の仕方によるものであって、
当然のことながら、良識のある人達、今回のことを悲しんでいる人達も必ずいるんだってことを忘れてはならないと思います。

サッカーは政治と強く結びついたスポーツだっつうのも分かるし、そこに歴史背景とか民族感情をぶつけるのは別に構わないと思いますが、
スポーツとして最低限のマナーを守ることは絶対大事だと思うんです。(痛いブーイングはさらりと笑顔でかわしましょう。)
その上で正々堂々全力でぶつかる試合が僕は観たいし、そうすることでお互いに成長できるんじゃないですかね。

いやいや、こーいう話はムズカシネ。
でもまあ、とりあえず日本優勝おめでとう。気分イイねってことで。

あ、あとジーコさんはいろんな意味で神ですね。
下手すりゃ、今後もえ?え?って言われながら恐ろしくでっかい奇跡起こしてしまうかも。
それと今大会の監督としての毅然とした態度は支持します。(采配は別として)

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カモンチャイナ。


こないだはしょっぱいとか言って、すんませんでした。
僕は単純なので、こーゆうマンガみたいな展開には弱いッス。
いやぁ、すげえよ。そりゃ越後もオオハシャギさ。

っつうわけでカモンチャイナ。正々堂々勝負しませう。
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ヨシカツバリバリ。
ヨシカツバリバリ
バリバリ過ぎ。あんた神だ。涙出た。

それにしても、チャイナの皆さんはガチっすね。
歴史的背景とか国民感情とかその辺の複雑な事情や反日ブーイングについてはいろいろ意見がありますが(宇都宮氏の記事ダバディ氏の“なんでか妙に笑える”ブログなど)、
僕は、やっぱチャイナの人達も人それぞれなんじゃねえかなぁと思います。
本気で「日本おもしろくねぇ」と思ってる人もいれば、ワケも分からず「おもしろそうだから」ぶーぶー言っとる人もいるんでしょう。

でもね、日本のサポーターにモノ投げつけたりすんのはよくねえと思うぞ。
もしこのままエスカレートして、サポーター怪我させたりしたらゆるさねえぞ。(小生には何の力もねえけんども。)

いやぁ、試合よりコッチの方が盛り上がっちゃってる感は否めないアジアカップですが、
あと3試合、大いにチャイナの人達に盛り上げていただきましょう。

日本の戦いっぷりも、コインブラさんの采配もしょっぱい(でもなんとか辻褄合っちゃう強運にはびっくりですわ)ですが、
何としてでも勝ち上がっていただいて、決勝で直接決着つけましょうぢゃありませんか、“サッカー”でね。
ホスト国には申し訳ないですが、ボコボコさせていただくつもりです、ハイ。

頼むぜニッポン。
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